|
カテゴリ
全体
ガヤルドLP560-4(納車後) ガヤルドLP560(発注~納車まで) ガヤルド改造ネタ ガヤルド(メンテナンス) ガヤルド(トラブル) ランボルギーニアヴェンタドール ランボルギーニ・カブレラ ランボルギーニ全般 ランボルギーニ小物 MY911 ポルシェ全般 ポルシェ・911 ポルシェ・ボクスター ポルシェ・ケイマン ポルシェ・カイエン ポルシェ・パナメーラ ポルシェ・ROXSTER ポルシェ・ケイジャン 911のトラブル 911の改造ネタ 911のメンテナンス ポルシェ小物 アウディ アストン・マーティン フェラーリ ロータス ツーリング/オフ その他連絡など チーム900 その他 ベントレー 未分類 最新のコメント
★リンク★
★このブログはポルシェ・カレラについてのページ「intensive911」、ランボルギーニ・ガヤルドLP560-4のページから派生したコンテンツです。911カレラおよびガヤルドのメインページはこちら。 [intensive 911] [GALLARDO560-4] tebachanの徒然日記 ポルシェ普及委員会♪ 箱星に祈る Road to nowhere スパイク父さんの呑気な日々 MAMIOBLOG::: REDBOX ノインエルフ~Road to 911~ 研究者の通勤路 研究者の通勤路(みんカラ版) いきなり夢中に 幸司の徒然なるままに ポルシェとBMWを内緒で改造する日記 本家リンク集 ★ディーラー・SHOP お気に入りブログ
ライフログ
以前の記事
2012年 05月
2012年 04月 2012年 03月 2012年 02月 2012年 01月 2011年 12月 2011年 11月 2011年 10月 2011年 09月 2011年 08月 2011年 07月 2011年 06月 2011年 05月 2011年 04月 2011年 03月 2011年 02月 2011年 01月 2010年 12月 2010年 11月 2010年 10月 2010年 09月 2010年 08月 2010年 07月 2010年 06月 2010年 05月 2010年 04月 2010年 03月 2010年 02月 2010年 01月 2009年 12月 2009年 11月 2009年 10月 2009年 09月 2009年 08月 2009年 07月 2009年 06月 2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 2006年 01月 2005年 12月 2005年 11月 2005年 10月 検索
おすすめキーワード(PR)
ファン
|
![]() 自ら一介のディーラーのオープンイベントに参加し、ブランドの宣伝を行うCEOはそうそういないと思います。 こういったところからもランボルギーニのアグレッシブな姿勢が伝わりますよね。 ![]() ホイールの形状はさほど特徴的ではありませんが、アウターリムがローズゴールド、というところがナイス。 先日のイヴォーク・スペシャルエディション with ヴィクトリア・ベッカムでもローズゴールドをアクセントに使用していましたが、ローズゴールドはちょっとしたトレンドになるかもですね。 ローズと言わないまでも、最近はゴールドを使用したチューニングカーが増えてきているように思います。 ちなみに現在インテリアのLEDチューンにおいて主流のカラーはブルーやホワイトですが、仮に内装のアクセントにゴールドを使用したときに、それらゴールドとの相性があまり良くないと思われ、LED色も「電球色」へシフトしたりするかもですね。 ほかの画像はみんからフォトギャラリーにあります。 ![]() なぜ最新モデルでなく2005年式の996なのか不明ですが、過去にも同様のクルマが販売されていたりしたので、これでもやはり購入する人がいるのだと思います。 外観で拒否反応を示してしまいがちですが、よく考えると560万円程度なので、クルマの価値を考えると「買い」かもしれません。 一生に一度くらいは「金メッキのポルシェ911ターボを所有していた」という事実を作っておくのも良いでしょうし、もしかすると所有している間は幸せな人生を送ることが出来るかもしれませんね。 そう考えると、ちょっと欲しくなってきました。 ![]() ホイールにはカーボンファイバー風マットブラックペイントを施している、ということですがちょっと画像ではわかりにくいです。 デザイン的にはランボルギーニ純正の(旧)スコルピウスに似ているのでまだマッチングが良いように見えますが、別の画像にて確認できる、新スコルピウスを装着したガヤルドの画像を見ると、やはりそちらのほうが良く見えますね(スポークもリムにまで伸びていて大きく見える)。純正デザイン恐るべし、であります。 ほかの画像はみんからフォトギャラリーにあります。 ![]() いくつか購入し、改造してみました(最初の一個はとりあえず様子見で、手持ちの部材を使用し簡易バージョンとして改造)。 まだ塗装を終えた段階でありヘッドライトやテールランプを塗装していませんが、とりあえず経過はみんカラ整備手帳に記載しています。 可能なかぎり数を購入し、いくつかバリエーションを作ろうと考えています。 「ビコローレ」「スーパーレッジェーラ」「トリコローレ」などモデル名に使用されている書体を使用しています。 ちなみに、限定モデルの中では「スーパートロフェオ・ストラダーレ」のみが異なるフォントですね(エッジが立っていて格好良い)。 ロゴは試作段階なので、各文字の太さやバランスなど、まだまだ調整の必要があります。 ![]() この日はゴールドのDartz Promotionの車両は無かったようですね。 ![]() 劇中での「将軍」になりきり、ガヤルドの座席にはハロッズの袋が山と積まれている模様。 イベントにはハロッズのオーナーも登場したということですので、タイアップ含めずいぶん大掛かりなイベントですね。 ![]() 価格はボクスター6MTで584万円、PDKでは631万円。 ボクスターS 6MTが727万円、PDKが774万円、とのこと。 現行モデルはボクスター6MTで568万円、PDKでは615万円。 ボクスターS 6MTが700万円、PDKが747万円ですので、内容を考えるとむしろ価格は安くなったんじゃないかとすら思えます。 ![]() 茶色は選ぶのに勇気の必要なボディカラーだと思いますが、こういったスーパーカーで茶色を選ぶ、というのはさらに勇気が求められますね。 それにしてもアヴェンタドールに茶色は良く似合っていると思います。 ![]() この数字はランボルギーニURUS発表時にステファン・ヴィンケルマン氏があげた数字と同じですが、実際にランボルギーニ、ベントレーともにこれだけの数字をこなせれば、グループには相当な利益が生まれそうですね。 両方とも西海岸のラッパーが飛びつきそうな車ですが、いずれも登場が楽しみです。 ちなみにベントレーのSUVは登場が2015年と言われ、URUSの「2017年」とは隔たりがありますね。プラットフォームはこれらと次期カイエン、Q7とも共有するのかもしれませんが、とにかくグループとしてはSUVのラインナップがかなり拡大することになります。 ![]() MLEのロゴは「MLE」の文字の下が揃い、その下にイタリアンフラッグがあったのですが、ちょっとバランスが悪いかもしれないと考え、「JLE」の場合はJの下半分を延長し、「L」からイタリアンフラッグをスタートさせています。 時間があるときに、さらに「Bianca」のロゴデータを「Performante」のような書体で作成し、次いでカッティングシートでステッカーを作ってみようと思います。 出来がよければフロンとエアインテークのあたりに貼りたいですね。 ![]() かなりコンセプトカーに対して忠実に再現されていますね。 他の画像についてはみんカラフォトギャラリーにあります。 ![]() ホイールも近年のランボルギーニらしいデザインとなっており、むしろURUSで採用されていたデザインを先取りしていたようにも思えますね。 様々なアヴェンタドールのチューニングカーが出回っていますが(このカテゴリの車で、これほどの数のチューナーが取り上げるのは珍しい?)、ぼく的にはマンソリーのチューニング内容はピカイチだと思います。 ほかの画像はみんからフォトギャラリーにあります。 ![]() まだまだ偽装の残る状態ですが、カイエンやベースとなるQ5に比べ、ずいぶん軽快さが強調されているようにも思います。 他の画像についてはみんカラフォトギャラリーにあります。 ![]() オフィシャルのコメントもなかなか面白く、次作(ヴェイロンらしい)にも期待が持てますね。 ほかの画像はみんからフォトギャラリーにあります。
|